ダイアネティックスセンター赤坂

ダイアネティックスセンター赤坂はサイエントロジー教会の1つであり
人が人生において能力を最大限に発揮できるよう、ダイアネティックス
カウンセリング(オーディティング*)やサイエントロジーの勉強のサービスを
提供しています。

◇ ダイアネティックスとは

ギリシャ語が語源のDia(~を通して)とnous(心あるいは魂)の2つをあわせた言葉です!「心あるいは魂が体に対して行っていること。」という意味。この技術は人間の能力を高め、人が抱える数々の問題を解決する技術です。

オーディティングとは

L.ロン ハバードが創始したダイアネティックスとサイエントロジーの実践活動の1つです。オーディティングの正確な定義とは、人に(理解でき、答えられる)質問をし、その質問に対する答えを得て、その答えに対して理解され受け止められた事を伝える事です。

◇ L.ロン ハバード

ダイアネティックスセンターで扱っているデータや技術は、全てL.ロン ハバード氏の
ものです。L.ロン ハバード氏は、サイエントロジー*宗教の創設者です。また、大変著名なSF作家でもあります。地球上でもっとも多くの文字を書いた人としてギネスブックにも載っています。世界で、彼の知名度は高く、その技術は企業や政府によって活用され
驚くべき効果をもたらしています。

*サイエントロジーについての説明は下記をご覧ください。


サイエントロジー®とは?

サイエントロジーの定義:「scio(「真の意味において知ること」という意味のラテン語)」と「logos(ギリシャ語で「~の研究」)」を意味します。


サイエントロジーとは、「知る方法を知ること」という意味です。


L. ロン ハバードが開発したサイエントロジーとは、人がその真の精神的本質を、また自分自身、家族、グループ、人類、すべての生命体、物質宇宙、精神宇宙、そして至高の存在または無限との関係を、完全かつ確実に理解している状態へと至る、正確な道筋を提供する宗教です。サイエントロジーは、身体や心を扱うのではなく、精神を扱い、また人間とは環境や遺伝子の産物を遥かに超えたものであると信じています。

サイエントロジーは、特定の根本的真理から発展した知識の体系から成っています。
そうした真理の中でも特に重要なのは以下のようなものです。

人間は不滅の精神的存在である。
人間の経験は、ひとつの生涯を遥かに超えた範囲に及んでいる。
人間の能力は、たとえ現時点では実現されていないとしても、無限である。

サイエントロジーの信条



サイエントロジー宗教の信条と実践を構成する膨大な量のデータには、数多くの原理が含まれています。これを学ぶことで、人生を全く新しい、より幅広い視点で見られるようになります。



例えば、人の気持ちの状態の詳しい知識を知っていれば、気難しい子供をどう扱えばよいのか、気分を害した友人をどうなだめたらよいのか、冗談の通じない雇い主にどう考えを伝えたらよいのかがわかります。

これらの原理は、人文科学における非常に広い領域の観察に相当します。
それは学ぶために存在する知識の集成です。

それには権威主義的なところは全くありません。
それは純粋に、知識の集成として価値があるのです。




L.ロン ハバード氏


ダイアネティックスセンター赤坂 



〒106-0031
東京都港区西麻布2-26-4 
HOWA西麻布204


TEL : 03-3797-6888
FAX : 03-3797-6098
Mail : post@dnc-akasaka.org
HP : http://www.dnc-akasaka.org


☆サイエントロジーの技術を

  人生に適用している人々の声☆

「子供の頃から知りたかったんです。
 自分の能力や自分が何を行うべきか?
 という事について。 サイエントロジーを知って
 すぐにそういった問いの答えがわかりました。」

「サイエントロジーは、自分が誰なのか理解できる
 ようにしてくれるものでした。
         本当の自分がわかるものです。」

「多くの知識が得られ、自分に確信が持て
        人生に対処できるようになります。」

「その人が絶対にどうにもならないと
       思っていたことを解決してくれます。」

「世界に変化が起こり得るというのは
         本当に希望を与えてくれます。」

「とても効果的な技術です。」

「自分自身や世の中について知り
        物事がよくわかるようになります。」

「周りの世界に責任をもつことができます。」

「人生がすごく楽しいし
      未来のことを考えるとワクワクします。」

「あなたの役に立つものです。
             そのためにあるんです。」

「誰もが自分で決め、納得できる
   一生役立つことを信じる権利を持っています。」